【再現性の高いコンテンツをつくるコツ 】

『起業家育成プロジェクト』

金子です。

 

いつもブログを
読んでいただき感謝です。

 

ここのところ
もうすぐ開校する
新しいビジネススクールの
コンテンツづくりや、
公式サイトの作り込みに追われています。

 

他にも講座を4つほど
走らせているので、
正直けっこうハードです^^;

 

妻と過ごす時間も
最近少なくなってきてしまってますが、
開校まで時間がないので、
今は仕事に集中させて
もらってます。

 

金子がこれまで主催してきた
講座は、結果を出す受講生の
割合が、他の講座と比べて、
高いのですが、

 

1つはカリキュラムづくりに
異常なこだわりをもっているため
だと思っています。

 

金子がコンテンツづくりで
もっとも意識しているのが、
【再現性】です。

 

再現性というのは、

 

【そのノウハウを
実践したひとたちが、
例外なく同じように
効果を出せる】

 

ということですよね。

それくらい、
コンテンツを
理解しやすく、
実践しやすいものに
できているかが問われるわけです。

 

金子の主催する講座で
受講生が実践でつまずきにくく、
結果を出しやすいのは、

 

理由はシンプルで、
コンテンツの再現性が
高いから、だと思っています。

 

今回立ち上げる
新しいビジネススクールの
コンテンツも、

おそらく業界でも
類を見ないほどの

量と質をカバー
しているはず。

 

受講生さんには、
膨大な量のコンテンツを
学んでいただくことに
なるのですが、

やれば確実着実に、
成長し、結果が出る

そういう設計に
できたという
確信があります。

 

それくらい
こだわり抜いてつくった
渾身のカリキュラムに
なりました^^

 

そこで、今日は、

 

【再現性の高いコンテンツを
つくるコツ】

 

についてそのポイントを
お伝えしようとおもいます。

 

それは本当に
非常に単純なんですが、

【誰に向けてつくるか】

なんです。

 

講師やコンサルは、
ともすると、

すごく小難しくて
マニアックなノウハウを
作り込もうとします。

 

ただ、そのマニアックな
コンテンツを理解して、
実践できるひとの割合は
いったいどれくらいいるかというと、
実際、ほとんどいません。

 

コンテンツをつくるときは、

わかるひとを想定してつくるのではなく、

わからないひとを前提にしてつくる

必要があるんですね。

 

わかるひとは、

1を説明すれば、
すぐに理解できてしまったり、

何回か試すうちに、
自分のものにしてしまえたり、

短時間で習得していきますが、

そういう方の割合は、
多くて1割ほど。

 

そのほか9割の方は、

理解するところにも
ハードルを感じたりします。

 

ようやく理解しても、

行動するという段階で

またつまずいてしまう
ことのほうが多いんですよね。

 

僕がコンテンツを作るときは、
こうした9割の方を前提に、

つまり、

わからない、できない
ということを前提にして、
設計していくようにしています。

 

伝える側が
伝えやすいというレベルではなく、

教わる側が、
わかりやすいレベルを目指す。

 

これが再現性の高い
コンテンツを作成するうえでの
大きな鍵となるんですね。

 

今回弊社が

新しく開校する
ビジネススクールでは、

コンテンツをすべて
オンラインで学べるように
設計していますが、

やはり、
9割の受講生を前提として、

「わからない」「できない」
ということがなくなるように

すべてのコンテンツを
作り込んでいます。

 

今、これまでの
動画教材や新たに
収録した動画コンテンツを

eラーニングシステムに
流し込んでいますが、

あと2週間ほどかかりそうです^^;

 

じょじょにみなさんにも、
実際の学習画面などを
お見せできると思うので、

ぜひ楽しみにしていて
ください^^

 

こちらの無料講座も、

公開期間が
もうすぐ終了しますので、

まだの方は、
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では、また!

金子

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