『Amazonの社名の由来、ご存知ですか?』

金子です。

こんにちは。

今朝
ニュースをチェックしていたら、
Amazonがコンビニを出店
という記事を見つけて
思わず読み込んでしまいました。

記事によれば、
Amazonは
数百店舗の出店を
計画しているとか。

入店時に、
スマホに登録された
AmazonIDを読み込み、

商品を選んだら、
レジで買う必要はなく、
お店を出ると、
自動で精算してくれる
らしいです。

TSUTAYAや
航空会社では、
すでにレジやカウンターが
無人化されていますが、
コンビニでも
無人レジが当たり前に
なるんだろうなとは
思ってましたが、

レジすら必要なくなる
というのは、
ちょっとした衝撃でしたね^^;

Amazonの社名の由来をご存知ですか?

Amazon
という会社名の由来は、
もちろんアマゾン川から
つけられています。

どうして
アマゾン川なのかというと、
流域面積が世界一だから。

世界一の流通量を目指す
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
という意味ですね。

アマゾンのロゴには、
aからzに矢印がありますが、
これは、
ありとあらゆる商品を
カバーしていることの
意味なんだそうです。

よく考えていますよね、
ホント!

金子は、
先日AmazonFireTV
を買いました。

私はプライム会員に
いつの間にか
登録していたんですが、

Amazonビデオの
コンテンツが無料で
見放題ということで、
映画やドラマを
毎日のように見ています^^;

こうして
プライム会員の年会費を
きっとこの先何年も
払い続けてしまうのでしょう(>_<)

今後のAmazonの事業展開とは?

本から、
日用品から、
電化製品までをネット上で
流通させてきたAmazon。

今後は、
リアル店舗を出店して、
オンライン、オフラインの
流通のガリバーカンパニーに
なっていくのでしょうか。

ちなみに、
日本のインターネットマーケティングで
先駆者でもある
ダイレクト出版の小川さんは、
Amazonの販売ページを研究し、
自社のページに反映しているそうです。

売れている企業には、
必ず儲かる理由があります。

そこから1つでもヒントを
見出して、
自社に応用するというのは
起業家にとっても大切なこと。

世界中の会社から学べることはたくさんある

Amazonのような大きな企業とは
無関係と思ってスルーしてしまうのは
もったいないということです。

世の中の全ての会社
実験をしてくれている。

そう考えれば、
他社から学ぶことは
ほんとうにたくさんある
ということです。

アイデアに行き詰まったら、
いったん自分の思考を離れ、
他でうまくいっている会社に
視点を移してみてくださいね。

 

追伸:

友人のハワイ挙式に
参列のため
早めの冬休みをいただきます^^

その関係で、
12/12より12/20まで
ブログをお休み
させていただきます。

 

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株式会社ATLUCK
代表取締役 金子欽致

 

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